バイト探し中の人必見★1000人アンケート
『みんなバイト探しどうやったの?』


バイト探し経験のある998人にアンケートを取りました。

結果はこちら↓



■1位 圧勝の『パソコン』(452件)
約半分の方が「パソコン(PC)」と回答しました。
「一番情報量が多い」といった意見が最も多く、「情報が早い」「楽」などの意見も見られました。
パソコンは、好きな時に手軽に莫大な量の求人を見ることができる、バイト探しに最も適したツールだと言っても過言ではないですよね。
・・・実はその反面、企業さんから「WEB応募だと、手軽に応募して当日面接に来ないという事が多くて困っています」というショッキングな意見が・・・。
応募までの手軽さは大きなメリットですが、応募後は企業さんとの直接のやりとりになるので、迷惑にならないよう、誠意をもって対応していきましょうね。

■2位 駅やコンビニなどにあり、身近な存在『フリーペーパー・雑誌・チラシ』(156件)
「バイトを探そう」と思ったら思わず手に取ってしまうフリーペーパー。
パソコンが苦手な方や高校生~ご年配の方、新聞折込チラシに関しては主夫・主婦層など、年齢性別問わず幅広く支持されているようです。

■3位 今後の期待度大!『携帯電話』(141件)
フィーチャーフォン(いわゆるパカパカケータイ)orスマホを1人1台所有が当たり前の時代。 携帯からでも、パソコンとほぼ同じ情報が見られます。
通学中や家事の合間などに手軽に仕事探しができる、非常に便利なツールですね。
携帯電話さんには、手軽さナンバーワンの称号を授けます!

■その他、「知人からの紹介」「店先の掲示板」などの少数派
余談ですが、パソコンが普及する以前は、新聞や紹介、口コミなどでバイトを探していたそうですが、今でもそれは根強く残っているようです。
「ハローワーク」でバイトを探すという方も!バイトは気軽なイメージがありますが、わざわざ出向いてバイトを探すとは・・・その誠実さに頭が上がらぬ思いです。


いかがでしたでしょうか?
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■『アルバイトを探す際に使用する媒体』意識調査
・パソコン(PC)  452(45.3%)
・フリーペーパー・雑誌・チラシ  156(15.6%)
・携帯電話  141(14.1%)
・知人からの紹介  55(5.6%)
・店先の掲示板  41(4.2%)
・その他  153(15.4%)

※有効回答数:998人

【調査タイトル】 
「アルバイトを探す際に使用する媒体 意識調査」

【調査要綱】
・対象国:日本
・調査方法:オンラインアンケート
・調査対象期間:2013年3月7日~2013年3月9日